防音室が遮音等級
D-60
以上
最大-
80dBの
防音性能
一般的な構造別遮音性能
一般的な集合住宅の遮音性能です。RC構造であっても、500Hzで遮音性能は50dB程度です。
※万事屋本舗基準では500Hzで60dB以上を防音マンションと定義しています
構造別D値
低音
高音
125Hz
250Hz
500Hz
1kHz
RC造
35
42
50
55
S造
30
37
45
50
木造
25
32
40
45
防音ルームドットコムがご紹介する構造別遮音性能
防音ルームドットコムでは、一般的な楽器が出す音がヘルツ帯が500以上のものが多いため、500Hzで60dBが遮音できることが基準にしています
※弊社で取り扱っている物件の防音性能(サンプリング数値)
構造別D値
低音
高音
125Hz
250Hz
500Hz
1kHz
防音
MS基準
MS基準
45
52
60
65
A物件
76.6
85
98.7
98.9
B物件
26.8
41.6
76.7
81
C物件
55
67
67
68
遮音等級とは
遮音等級とは、話し声や楽器の音などの空気中を伝わってくる音を、壁やドアがどのくらい遮断するのかを示す数値です。等級の値が大きいほど遮音性能が高く、小さいほど遮音性能は低いことを表します。
| 遮音等級 | ピアノ・ステレオ等の大きな音 |
|---|---|
| D-65 | 通常では聞こえない |
| D-60 | ほとんど聞こえない |
| D-55 | かすかに聞こえる |
| D-50 | 小さく聞こえる |
| D-45 | 小さめに聞こえる |
| D-40 | はっきり聞こえる |
| D-35 | かなり聞こえる |
| D-30 | 非常に聞こえる |
| D-25 | うるさい |
| D-20 | 非常にうるさい |
| D-15 | 大変うるさい |
カラオケ程度の音量が雪の降る音程度にまで変化します
遮音等級D-60の防音室は最大-70dBの防音性能があります。例えば、カラオケくらいの音量では90dB程の騒音がでますが、遮音等級D-60の防音室での上・下階では、およそ-70dBほど防音することができます。結果、20dBという極めて静かな音にまで変化し、これは雪の降る音くらい静かです。
Our Products
万事屋本舗が紹介する防音マンション
VORT シリーズ
ハイクオリティ区分所有オフィスを提供する
VORTEXの防音マンション新シリーズ
クリオ ラモード サウンドテラス
全国に分譲マンション49000戸超の供給実績を誇る
明和地所の防音マンション新シリーズ
ラシクラス シリーズ
関東圏内に800戸以上を供給する
防音マンション最大手ブランド
Konomi シリーズ
ワンランク上の居住環境を提供する
高級防音マンションブランド
その他 シリーズ
-60dB以上のその他防音マンションブランド
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